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昭和 ビンテージガラスの大皿(1926–1989 CE) 本品の緑釉にはうっすらと銀化が見られ、一寸落ち着いた緑を呈しています。この自然銀化には数百年以上を要するといわれています。1時間水を張りましたが、水漏れはありませんでした。

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Description

本品の緑釉にはうっすらと銀化が見られ、一寸落ち着いた緑を呈しています。この自然銀化には数百年以上を要するといわれています。1時間水を張りましたが、水漏れはありませんでした。

統一新羅時代(668年-900年)の把手付碗です。花を呼ぶ冷え枯れた陶質土器です。水漏れもなく、よく焼きしまっています。

宝珠のような文様が胴の両面に描かれています。状態良く、完器形を保っています。

補修がありますが、完器形の弥生土器です。コレクションにいかがでしょう。

李朝時代、バランスの良い十六角の天板をもつ小盤です。その時々の木材が使われる李朝家具、木目が出たこっくりとした味わいがあります。日々の茶台や花台としていかがでしょう。最後の写真は他の茶器と合わせたものです。ご参照ください。

昭和 ビンテージガラスの大皿(1926–1989 CE) 本品の緑釉にはうっすらと銀化が見られ、一寸落ち着いた緑を呈しています。この自然銀化には数百年以上を要するといわれています。1時間水を張りましたが、水漏れはありませんでした。

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